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東京都農林総合研究センターには、明治から昭和中期にかけて描かれた900点に及ぶ園芸作物の細密画が所蔵されています。それらはカラー写真のない時代に、東京都農業試験場(現東京都農林総合研究センター)専属の絵師により、細部まで写実的に絵が描かれたものです。このコーナーで紹介されている園芸作物の中には、今はもうない、幻の野菜もここでみられます。

レグホーン

白色レグホン種
イタリアで作出され、アメリカで改良を重ねられた品種で、世界的に最も普及している代表的な卵用鶏。多産で年間産卵数は260~280個に達する。丈夫で就巣性はない。他品種との交雑により、能力の高い鶏の作出に使われている。

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雌)

白色レグホーン(雌)

 

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雌)

白色レグホーン(雌)

 

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雄)

白色レグホーン(雄)

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